このページは HOME > 自然観察日記一覧 のページです。

自然観察日記一覧

青木ヶ原樹海でマツラン(ラン科)環境省絶滅危惧Ⅱ類を発見。
青木ヶ原樹海でマツラン(ラン科)環境省絶滅危惧Ⅱ類を発見。
2015年04月05日
青木ヶ原樹海でマツラン(ラン科)環境省絶滅危惧Ⅱ類を発見。
青木ヶ原樹海のRDB調査の際に樹海内のハウチワカエデの樹上8m付近の苔の着生した樹幹に十数個体のマツランの着生している状態を確認した。高所であるため、再度詳細な映像にチャレンジする事にする。
インストラクターのためのフィールドガイド講座:その3「楼閣状熔岩樹型の生成プロセス」」
インストラクターのためのフィールドガイド講座:その3「楼閣状熔岩樹型の生成プロセス」」
2015年03月06日
インストラクターのためのフィールドガイド講座:その4「楼閣状熔岩樹型の生成プロセス」」
富士山周辺に生育するラン科植物:その5
富士山周辺に生育するラン科植物:その5
2015年03月04日
日本に生育するラン科のアツモリソウ属の植物は葉の枚数と根茎の成長形式によって、およそ2つのグループに分けることができる。
富士山周辺に生育するラン科植物:その4
富士山周辺に生育するラン科植物:その4
2015年03月04日
ラン科植物は地球上で最も新しく進化したグループと言われてきました。しかし、2013年12月、筑波実験植物園の熱帯雨林温室で、ラン科の「生きた化石」と言われるノイウィーディア・ボルニエンシス(Neuwiedia borneensis)が開花したというニュースがあります。
富士山周辺に生育するラン科植物:その3
富士山周辺に生育するラン科植物:その3
2015年03月03日
富士山周辺に生育するラン科植物:その3
ラン科(ツレサギソウ属)オオバナオオヤマサギソウ Platanthera sachalinensis var. hondoensisはオオヤマサギソウの変種で日本では富士山を中心とした狭い範囲に生育が確認されている。
1 2 3 4 5 6 7


ページの先頭へ